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2026.02.17

葬儀・告別式から出棺までの流れ完全ガイド|喪主と家族の役割・注意点【熊本市・合志市・菊陽町】⑦

葬儀・告別式から出棺まで:家族の動きと注意点の全体像⑦

① はじめに

その日は、予想よりもずっと早く、静かにやってきます。

・葬儀の流れは、知っているようで知らないことが多いものです
・家族として何をすればいいのか、当日まで分からないこともあります
・地域によって、少しずつ違いがあることも
・慌てなくていい、という安心を持っておくことも大切かもしれません
・迷ったときは、誰かに聞いていいのです

葬儀・告別式から出棺まで。この時間は、故人を送る大切な時間であると同時に、ご遺族にとっては緊張と疲労が重なる時間でもあります。熊本市合志市、菊陽町で家族葬を営まれるご家族と接していると、「何をどうすればいいのか分からなかった」「もっと早く知っていれば」という声をよく伺います。

こうしなければいけない、という決まりはそれほど多くありません。むしろ、「こんなふうに進むんだな」と知っておくことで、少しだけ心に余裕が生まれることもあります。

あなたは今、どんな気持ちでこの記事を開いてくださったのでしょうか。

② このような方へおすすめ

✅ 葬儀当日の流れがよく分からず、不安に感じている
✅ 喪主として何をすればいいのか知りたい
✅ 家族としてどう動けばいいのか分からない
✅ 出棺のときに注意すべきことの情報がほしい
✅ 地域の習慣と一般的な流れの違いが知りたい

③ 目次

  1. 葬儀・告別式の流れと家族の役割
    • 1-1. 開式前の準備と喪主・遺族の配置
    • 1-2. 式中の動きと焼香の順番
    • 1-3. 弔辞・弔電の対応と心構え
  2. 告別式後の別れの時間:お別れ花から納棺まで
    • 2-1. お別れ花(別れ花)の意味と進め方
    • 2-2. 棺に入れられるもの、入れられないもの
    • 2-3. 最後の対面で大切にしたいこと
  3. 出棺の流れと遺族として知っておきたいこと
    • 3-1. 出棺前の挨拶と誰が担うか
    • 3-2. 棺の運び出しと火葬場への移動
    • 3-3. 見送る側、同行する側それぞれの動き

④ 記事本文

① 葬儀・告別式の流れと家族の役割

葬儀・告別式は、故人との最後の時間を共有する場です。熊本市内の斎場でも、合志市や菊陽町の自宅葬でも、基本的な流れはそれほど変わりません。けれど、その場に立つまで、自分が何をするのか具体的にイメージできないこともあります。

①-1. 開式前の準備と喪主・遺族の配置

 開式の30分ほど前には会場に到着し、身支度を整えます。喪主は祭壇の前、最も故人に近い席に座ります。その隣には配偶者や子ども、続いて血縁の近い順に並ぶのが一般的です。

「どこに座ればいいんだろう」と迷う方も少なくありません。葬儀社のスタッフが案内してくれますので、遠慮なく尋ねてください。親族の中には高齢の方や体調の優れない方もいらっしゃるかもしれません。座る位置よりも、その方が無理なく参列できることの方が大切です。

開式前には、僧侶との簡単な打ち合わせや、弔辞をお願いしている方への確認が入ることもあります。慌ただしく感じるかもしれませんが、スタッフが順を追って声をかけてくれます。

【まとめ・アドバイス】
熊本市内の家族葬でも、会場によって少しずつ配置が異なります。以前、ある喪主の方が「お参りの仕方を間違えたらどうしよう」と何度も確認されたことがありました。その気持ち、よく分かります。でも、間違えても誰も責めません。むしろ、緊張している喪主やご家族の気持ちを、葬儀社はいつも気にかけています。

  • 開式2時間前には会場に到着するのが目安
  • 喪主は祭壇に最も近い席に座る
  • 座席の順番に迷ったらスタッフに確認する
  • 親族の体調や状況に応じて柔軟に対応してよい

【豆知識】
地域によっては、遺族が立ったまま参列者を迎える習慣もあります。熊本でも地域差がありますので、事前に葬儀社に聞いておくと安心です。

①-2. 式中の動きと焼香の順番

 葬儀が始まると、僧侶の読経、弔辞、そして焼香と進んでいきます。喪主から順に焼香を行い、その後親族、一般参列者へと続きます。

 焼香の作法は宗派によって異なりますが、分からなくても大丈夫です。前の方の様子を見ながらで構いませんし、心を込めることが何より大切です。立礼焼香、座礼焼香、回し焼香など形式もいくつかありますが、葬儀社が事前に教えてくれます。

 式の途中で涙が止まらなくなることもあります。無理に我慢しなくていいのです。ハンカチを持っていくこと、それだけで少し安心できるかもしれません。

【まとめ・アドバイス】
 菊陽町の自宅で家族葬を営まれたご家族が、「焼香の順番を間違えてしまった」と後から気にされていたことがありました。でも、参列された方は誰もそんなことを気にしていませんでした。順番よりも、故人を想う気持ちが伝わることの方が、ずっと大切だったのです。

  • 焼香は喪主から順に行うのが一般的
  • 作法が分からなければ前の方を見て真似てもよい
  • 宗派によって異なるため、事前確認があれば安心
  • 涙が出ても、そのままでいい

①-3. 弔辞・弔電の対応と心構え

 弔辞をいただく場合、事前にお願いしていた方が式の中で読み上げます。喪主として、読み終わった後に一礼して受け取ります。(実際には葬儀社スタッフが代わりに受け取ります。)弔電は、司会者が代読することが多く、数が多い場合は代表的なものだけを読み上げます。

弔辞を聞いていると、故人の知らなかった一面を知ることがあります。涙がこみ上げることもあれば、ふっと笑みがこぼれることもあります。どちらも、自然な反応です。

弔電の中には、遠方で参列できなかった方や、仕事の都合で来られなかった方からの想いが込められています。式が終わった後、ゆっくり読み返すと、また違った温かさを感じることもあります。

【まとめ・アドバイス】
 合志市で葬儀を営まれたあるご家族が、弔辞を聞いて初めて故人の職場での姿を知り、涙を流されていました。「こんなにも慕われていたんですね」と。葬儀は、故人を送る場であると同時に、故人がどんな人だったのかを再確認する場でもあるのかもしれません。

  • 弔辞は喪主が受け取る
  • 弔電は司会者が代読することが多い
  • 故人の別の一面を知る機会にもなる
  • 感情のままに涙しても、笑っても、それでいい

【もしよければ、こちらも参考になります】
葬儀の基本的な流れについて、さらに詳しく知りたい方はこちらもご覧ください

【関連リンク】

② 告別式後の別れの時間:お別れ花から納棺まで

 告別式が終わると、故人との最後の対面の時間が訪れます。この時間を「お別れ花」や「別れ花」と呼びます。静かで、でも確かに心に残る時間です。

②-1. お別れ花(別れ花)の意味と進め方

祭壇に飾られていた花を、ご遺族や参列者が一本ずつ手に取り、棺の中に納めていきます。故人の周りを花で飾るこの時間は、最後の別れを実感する瞬間でもあります。

熊本の葬儀でも、このお別れ花は大切にされています。小さなお子さんも、おじいちゃんやおばあちゃんに花を手向けることで、別れを理解していくのかもしれません。

「どうやって入れればいいのか」と迷う方もいます。決まった作法はありません。そっと、故人の顔の周りに、好きだった色の花を添えてあげる。それだけで十分です。

【まとめ・アドバイス】
  以前、小さなお孫さんが「ばあちゃん、きれいにしてあげるね」と言いながら、一生懸命花を並べていた姿が忘れられません。そのご家族は熊本市内で家族葬を営まれ、親族だけの静かな時間でした。お別れ花は、言葉にできない気持ちを形にする時間なのかもしれません。

  • 祭壇の花を一本ずつ手に取り、棺に納める
  • 作法に決まりはなく、自由に手向けてよい
  • 小さな子どもも参加できる優しい儀式
  • 故人の好きだった色や花を選んでもよい

②-2. 棺に入れられるもの、入れられないもの

 お別れ花とともに、故人の愛用品や思い出の品を棺に入れることもあります。ただし、火葬の際に問題が生じるものは入れられません。

入れられないものの代表例は、金属類、ガラス製品、プラスチック製品、大量の紙類、爆発の恐れがあるもの(ライターやスプレー缶)、厚みのある書籍などです。一方、故人が好きだった洋服、手紙、写真(少量)、タオルなどは入れることができます。

※基本的にはお花のみのお納めとなります。

「これは入れていいですか」と迷ったら、葬儀社のスタッフに確認してください。「ダメです」と言われても、それは火葬炉を守るためのルールであって、あなたの気持ちを否定しているわけではありません。

【まとめ・アドバイス】
  菊陽町で葬儀を営まれたご家族が、故人の大切にしていたメガネを入れたいとおっしゃいました。残念ながら金属部分があるため入れられませんでしたが、代わりに写真と手紙を添えられました。「これでよかったんですね」と、後から納得された表情が印象的でした。形は違っても、想いは届きます。

  • 金属、ガラス、プラスチックは基本的に入れられない
  • 布製品や紙製品(少量)は入れられる
  • 迷ったら葬儀社に確認するのが確実
  • 入れられなくても、想いは別の形で届けられる

【専門用語のやさしい説明】
「副葬品」とは、棺に納める品のことを指します。故人との思い出を形にして一緒に送る、そんな意味合いがあります。

②-3. 最後の対面で大切にしたいこと

 お別れ花を納め終わると、棺の蓋を閉じる前に、最後の対面の時間があります。故人の顔をもう一度見つめ、語りかけ、触れることができる最後の機会です。

この時間に「ありがとう」と言えなくても、何も言葉が出てこなくても、それでいいのです。そこにいるだけで、十分に想いは伝わっています。

涙が止まらない方もいれば、静かに見つめている方もいます。どちらが正しいということはありません。

【まとめ・アドバイス】
  合志市である喪主の方が、最後の対面のときに何も言葉が出ず、「ちゃんとお別れできなかった」と後悔されていました。でも、その方は故人の手をずっと握っていました。言葉にしなくても、伝わるものはあります。家族葬だからこそ、そんな静かな別れ方も許されるのではないでしょうか。

  • 最後の対面は言葉がなくてもいい
  • 触れるだけ、見つめるだけでも十分
  • 涙も、静けさも、どちらも自然な反応
  • 「ちゃんとできなかった」と思わなくていい

【もしよければ、こちらも参考になります】
葬儀全体の流れを通して知りたい方は「お葬式の流れ」をご覧ください

【関連リンク】

③ 出棺の流れと遺族として知っておきたいこと

 棺の蓋が閉じられ、釘打ちの儀式を経て、いよいよ出棺です。故人が家や式場を出る、この瞬間を見送ります。

③-1. 出棺前の挨拶と誰が担うか

出棺の前に、喪主または遺族代表が参列者へ挨拶をします。感謝の気持ちと、これからのお願いを簡潔に伝えます。

長い挨拶である必要はありません。「本日はお忙しい中、お越しいただきありがとうございました。故人もきっと喜んでいると思います」という短い言葉でも、十分に気持ちは伝わります。

声が震えても、途中で詰まっても、誰も気にしません。むしろ、その姿に参列者は心を寄せてくれます。

【まとめ・アドバイス】
  熊本市内の葬儀で、ある喪主の方が挨拶の途中で言葉に詰まり、涙を流されたことがありました。でも、参列者の方々は静かに待っていてくださいました。完璧な挨拶よりも、その方の誠実さが伝わった瞬間でした。

  • 喪主または遺族代表が挨拶する
  • 短くても、感謝の気持ちが伝われば十分
  • 言葉に詰まっても、それも自然なこと
  • 事前にメモを用意しておいてもよい

③-2. 棺の運び出しと火葬場への移動

 挨拶が終わると、いよいよ出棺の時間となり、棺は霊柩車へと運ばれます。多くの場合、親族の男性が数名で棺を担ぎますが、状況に応じて葬儀社のスタッフもお手伝いしながら、丁寧にお見送りします。

 霊柩車には、遺影や位牌をお持ちになるご家族が同乗します。一般的には喪主が乗られることが多いものの、体調やご事情に合わせて、他のご家族が代わることもあります。

 火葬場まで同行されるご家族のうち、特に近い方は、遺影や位牌を大切に抱えて霊柩車に乗車されます。その他のご家族やご親族は、自家用車やマイクロバス、タクシーなどに分かれて移動します。

 熊本市内から火葬場までは、場所によっては30分~1時間ほどかかることもあります。車中は、自然と静かな時間になることが多く、これまでの思い出を振り返りながら、ゆっくりと故人に想いを寄せるひとときとなります。

【まとめ・アドバイス】
合志市から熊本市内の火葬場まで向かう車中で、あるご家族が「こんなに静かに移動するんですね」とつぶやかれたことがあります。その静けさが、気持ちを整える時間になることもあります。慌ただしかった葬儀の後、少しだけ息をつく時間でした。

  • 棺は親族またはスタッフが運ぶ
  • 喪主が遺影や位牌を持って霊柩車に同乗することが多い
  • 他の親族はマイクロバスやタクシーで移動
  • 移動中は静かに故人を想う時間になる

③-3. 見送る側、同行する側それぞれの動き

 出棺の際、火葬場に同行しないご親族や参列者は、その場で故人を見送ります。霊柩車が動き出すまで手を合わせ、最後の別れをします。

同行するご家族は、火葬場で納棺、火葬、骨上げと続く一連の儀式に立ち会います。この時間は2〜3時間ほどかかります。

見送る側も、同行する側も、どちらが大切というわけではありません。それぞれの立場で、できる形で故人を送ります。

【まとめ・アドバイス】
菊陽町で家族葬を営まれたご家族の中に、高齢で火葬場まで同行できない方がいらっしゃいました。その方は出棺の際、「ここまで来られてよかった」とおっしゃっていました。無理に同行しなくても、その場にいられたことが、その方にとっての別れの形だったのだと思います。

  • 見送る側は出棺時にその場で手を合わせる
  • 同行する側は火葬、骨上げに立ち会う
  • どちらも故人を送る大切な役割
  • 体調や状況に応じて無理をしなくてよい

【もしよければ、こちらも参考になります】
火葬場での流れについては「葬儀・家族葬の骨上げとは?熊本市近郊で失敗しない作法と心構え」で詳しくご紹介しています

【関連リンク】

⑤ 最後に…なぜ、このようなことをするのか?

葬儀・告別式から出棺までの流れを、一つひとつご紹介してきました。

この記事を読んでくださったあなたは、きっと今、大切な方を送る準備をされているか、あるいは事前に知識を持っておきたいと考えていらっしゃるのだと思います。

葬儀は、別れの儀式であると同時に、故人との関係を心の中で整理していく時間でもあります。

少しだけ、自分の話をさせてください。私自身、この仕事を始めたばかりの頃は、葬儀の「流れ」や「段取り」ばかりを気にしていました。でも、あるご家族が出棺の際に涙を流しながら「ありがとう」と何度も言っている姿を見て、気づいたことがあります。

葬儀は、正しく進めることが目的ではない。家族が、その人なりの形で、故人との別れを受け入れていく時間なのだと。

熊本市や合志市、菊陽町で多くの家族葬に携わる中で、完璧な葬儀というものは存在しないと感じています。泣いてもいい、迷ってもいい、分からないことがあってもいい。そのすべてが、あなたと故人の間にしかない、かけがえのない時間です。

もしこの記事が、少しでもあなたの心の準備になったなら嬉しく思います。

不安なことがあれば、事前相談でいつでもお話を伺います。また、お客様の声では、実際に葬儀を営まれた方々の率直な感想もご覧いただけます。

⑥ Q&A

Q1. 喪主として挨拶が不安です。何を話せばいいですか?

  1. 感謝の気持ちを短く伝えるだけで十分です。「本日はありがとうございました」「故人もきっと喜んでいると思います」といった簡単な言葉でも、参列者には伝わります。長く話さなければいけないと思わなくて大丈夫です。もし不安であれば、葬儀社に例文をもらったり、メモを持っていくこともできます。声が震えても、それも自然なことです。事前相談で挨拶についてもご相談いただけます。

Q2. 焼香の作法を間違えたら失礼にあたりますか?

  1. 焼香で最も大切なのは、故人を想う気持ちです。作法を間違えたとしても、それを責める方はほとんどいません。宗派によって作法は異なりますし、分からなければ前の方を見て真似ても構いません。葬儀社が事前に教えてくれることもありますので、不安な場合は聞いてみてください。

Q3. 子どもを葬儀に参列させるべきか迷っています。

  1. お子さんの年齢や理解度によって判断される方が多いです。小さなお子さんでも、最後のお別れをすることで少しずつ死を理解していくこともあります。一方で、長時間じっとしているのが難しい場合は、途中で退席できるように準備しておくこともできます。正解はありませんので、ご家族で話し合って決めてください。

Q4. 出棺時の挨拶は喪主以外がしてもいいですか?

  1. はい、問題ありません。喪主の体調が優れない場合や、言葉を発することが難しい状況であれば、他のご家族が代わりに挨拶することもあります。大切なのは形式ではなく、参列してくださった方への感謝を伝えることです。

Q5. 棺に入れたいものがあるのですが、断られました。なぜですか?

  1. 火葬炉の安全や環境への配慮から、入れられないものがあります。金属やガラス、プラスチックは燃えにくく、炉を傷める可能性があります。爆発の危険があるものも禁止されています。葬儀社が断るのは、あなたの気持ちを否定しているのではなく、ルールを守るためです。入れられない場合は、写真や手紙など別の形で想いを届けることもできます。

Q6. 家族葬の場合、誰まで火葬場に同行してもらうべきですか?

  1. 明確な決まりはありません。ご家族、ごく近しいご親族だけという場合もあれば、親しい友人にもお願いすることもあります。火葬場のスペースや移動手段にも関わるため、事前に葬儀社と相談しながら決めるとスムーズです。無理に多くの方に同行してもらう必要はなく、ご家族が「この方には最後まで見送ってほしい」と思う方に声をかければ十分です。詳しくはお葬式の流れもご参照ください。

⑦ 執筆者

畑尾一心(はたお・いっしん)/ ハタオ葬儀社

熊本市、合志市、菊陽町を中心に、家族葬を通じてご遺族に寄り添う日々を過ごしています。葬儀の「正しいやり方」よりも、「その家族にとっての自然な送り方」を大切にしたいと考えています。

答えのない問いに向き合うご家族の姿から、私自身も多くを学ばせていただいています。この仕事を通じて、人生の最後をどう迎えるかだけでなく、残されたご家族がどう歩き出すかにも、少しでも寄り添えたらと思っています。

地域に根ざした葬儀社として、一つひとつの葬儀を丁寧に、そして誠実に向き合っていきます。

もう少し詳しく知りたい方へ、以下の記事もご参考ください。

どの記事も、あなたが少しでも安心できるための道しるべとして、そっと置いておきます。必要なときに、手に取っていただければ嬉しいです。

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